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花火大会を見たい!
花火の見方、花火の種類など花火大会に行く前に読んでおくと得をする情報があります。これをよんでワンランク上の花火鑑賞をしましょう。 花火の見方
極意(見るポイントや持っていく物、ゆかたで行こうとか) 見物の注意事項、花火を見る場所はどの辺が良いかなど。 花火鑑賞の極意
日本全国のチョット変わった事を行なっている花火大会を記載。「大きい玉はこの大会で上げている」とか、「長ーいナイアガラはここで実施している。」とかの情報があります。 変わり種花火大会
日本全国の花火大会の予定を詳細に記載。実施する花火玉の大きさ、数量、その他の実施花火の内容、交通情報まで網羅しました。 全国花火大会一覧
花火の仕組み
花火のおおまかな分類を解説します。この分類を押さえて花火をより楽しく見る1歩にしてください。 花火の分類
花火玉写真、内部写真、構造説明図等を解説しています。花火玉は、そのほとんどが花火師の手作業で作られます。発火しやすい「火薬」を使用しなけれ    ばならない為、機械作りという訳にいかないのです。ここでは花火玉の構造や解説をご覧頂きますが、花火職人の苦労をしのんでやって下さい。 花火の構造
星の構造
花火玉は案外小さい物ですが、上空で開花すると想像を絶する様な大きく美しい花を咲かせます。あるサイズのものは、なんと東京タワーの高さまで打ち上がり、直径300mもの花をさかせます。花火がどれだけすごいか、どれだけ素晴らしいか。ご確認下さい。 花火の大きさ
花火玉写真、内部写真、構造説明図等を解説しています。花火玉は、そのほとんどが花火師の手作業で作られます。発火しやすい「火薬」を使用しなけれ    ばならない為、機械作りという訳にいかないのです。ここでは花火玉の構造や解説をご覧頂きますが、花火職人の苦労をしのんでやって下さい。 花火の種類
玩具花火
小型煙火の種類
打上花火の種類
花火の玉の製造工程を紹介します。花火玉はほとんど人の手だけで、1つ1つ丁寧に作られます。その危険度は書かれていませんが、実際は非常に緊張感のある作業です。 花火の製造
花火工場は一般の人にはなかなか見学する機会のないものです。危険ですしね。ここでは花火の工場の中を覗いてみましょう。でも火気厳禁です。 花火工場見学
MPEGで花火カタログを作ってみました。チョット重いけど!! 花火MPEGカタログ
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秩父市のページ・秩父夜祭の情報!
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足立区花火大会゙
神宮球場花火大会
大田区花火の祭典


花火を打ち上げる
花火師は夏は忙しいのは解りますが、その他の季節は何をしているのでしょうか?簡単に一般的な花火師の一年をご紹介します。 花火師の一年
花火の打上げを行なう人を「煙火打ち揚げ従事者」といいます。その打ち揚げ従事者になる方法や、打ち揚げ手帳制度、問題点などを分かりやすく解説しています。 煙火打揚従事者
打上花火、スターマイン、早打ち、水中花火、地上孔雀花火、仕掛花火、ナイアガラ富士等の設置構造解説。 花火消費方法
花火大会の現場レポートを記載してあります。今後特徴のある花火大会の現場レポートを随時記載する予定ですので、ご期待下さい。
一般の方にはなかなか見る事のできない場面がご覧頂けます。 花火打上現場・夏
花火打上現場・冬
花火打上現場・長野五輪
花火大会は黒玉の心配が無くなった時に、初めて終了したと言えます。黒玉の解説や黒玉の見つかった時の対応などを説明しています。
花火師や主催の人たちは、黒玉に随分気を使って発生しないように努力していますが、皆さんも黒玉について知っておいて下さい。 花火黒玉と対策
花火は危険物だけに、皆さんには解らない所で努力している人や団体がたくさんあります。特に団体はなかなかその活動は解らないもの
です。日本にはこんな団体が花火に関してがんばっています。 花火関連団体
花火が燃焼・爆発したときの威力や、その危険度を解説します。花火は普通に使用されている時は安全なものなのですが、いざ通常と
違う燃焼をした時はその牙を剥きます。 花火の威力と危険度
平成10年の夏に国民生活センターから「くらしの危険NO-219」が出されました。花火業者には耳の痛い内容ですが、また事故の起こらない様に努力もして
いますが、危険である事には変わりありません。そのパンフレットの内容すべてを記載しますので、良く読んで怪我のない様な楽しい花火にしてくだ
さい。 くらしの危険

花火は日本の文化、日本の夏の風物詩として皆様に愛されています。日本人は心で花火を見る事が出来る唯一の民族だと思います。平和を感じ、故人を思い、そしてやさしい気持ちで見てください。「花火情報館」では、皆様よりの色々な花火に関する情報を求めております。どんな事でもOKですのでご協力下さい。



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